Spring Theories

プロフィール

東京で、ひとりで、最初から最後まで。

Spring Theories は、私が東京で仕事をするときのスタジオ名です。経営者と個人事業主のために、お一人から、またはチーム単位でAIアシスタントを導入し、ウェブサイトとモバイルアプリを、お客様のためにも自分のためにも、設計し、開発しています。

止まっている大きなものより、完成した小さなものを世に出したい。その考え方が、範囲の決め方や、お断りする場面に表れます。機能を減らし、判断を鋭くし、野心的な構想がまだ紙の上の計画である間に、本物のプロダクトを人の手に届けます。

Julian

Spring Theories 創業者

デザイナー兼開発者。Flutter、Next.js、Firebase で、UIから公開まで。お客様のために、そして自分のプロダクトのために。

仕事の進め方

お約束できる三つのこと。

  1. 01

    最初から最後まで、同じ人

    最初の会話からフォローアップまで、実際に手を動かす本人がお相手します。

  2. 02

    実際の仕事で試す

    私が帰る前に、あなたの机で、実際の業務でアシスタントを一緒に試します。

  3. 03

    小さく、完成して、使われている

    月曜日に動く導入は、始まらない壮大な計画に勝ります。あなたの時間を最も取っている作業ひとつから始めます。

お受けしないこと

始める前に、認識を合わせるために。

  • あなたのオフィスでの開発作業。ウェブとモバイルの仕事はリモートで行い、伺うのはアシスタントの導入のときです。
  • 導入時に合意した範囲を超えて、アシスタントにあなたのファイルやツールへ何かを保存させること。
  • 相談の前に結果を約束すること。アシスタントにその作業を任せられるかどうかを、まずお伝えします。

一週間の時間を奪っている作業をひとつ、教えてください。

30分、無料、契約の義務なし。終わるころには、アシスタントに任せられるかどうか、任せるならどんな導入になるかがわかります。

30分の無料相談を予約する30分 · 契約の義務なし · 日本語・英語・フランス語 · 料金は相談後にお見積もり

メールのほうがよろしいですか?私が直接お返事します。 hello@springtheories.io